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2007年7月

2007年7月31日 (火)

モザイク病

  トマトの新葉がなにやらちりちりと丸まってきてしまった。病気みたい。もしかしてモザイクウィルスにやられたかしら。だったらばいばいさようなら。
  アマゾンで本を買ったら「申し訳ございませんが、この商品はAmazom.co.jpの要求している品質に沿いかねる品ではございますが入手困難な為、現時点で手配できる最良の品を発送させていただきました。」というぴら紙が入っていた。でも、数冊買ったので、どの本が「要求に沿いかねる」品なのか分からないのだった。別にどの本も問題ないのだが……。

2007年7月30日 (月)

神を待ちのぞむ

  『神を待ちのぞむ』(シモーヌ・ヴェイユ 田辺保・杉山毅訳/勁草書房)を読み終えた。彼女が洗礼を拒み続ける理由をつづったペラン神父宛の手紙も感動的だが、それに続く論文がすばらしく、そこでは「不幸」が、無限に広い釘の頭と無限に大きい金槌によって魂の一点に打ち込まれる釘の衝撃として理解される。
  またヴェイユはギリシャ哲学やインド哲学の中にまでキリストを見ていた。となると神の救いは選民的でないばかりか、他宗のものさえ救われる可能性がある。南無阿弥陀仏を唱える人びとも。
  話は変わって、朝日新聞2007年7月29日(日)の朝日俳壇のページをごらんください。「風信」のコーナーで花田春兆さんの『喜憂刻々』(文学の森)が紹介されてます。春兆さん40年ぶりの句集をどうぞお手元に!

2007年7月29日 (日)

雨総理

  行船公園で土ぼこりをあげてスライディングするプレイリードッグを鑑賞したのち、メキシカンレストラン EL TORITOでトスターダやらファヒータやらをいただいておなかいっぱい。サワークリーム詰めハラペーニョのフライが適度な辛さでコロナによく合います。
  選挙に行って一寝入りしていると、猛烈な雨で目が覚めた。雨粒が空まで全部つながっているんじゃないかというほど、すごい雨とカミナリでした。

2007年7月28日 (土)

がっちゃ満タン

  ブックカフェ茶房高円寺書林マメBOOKSの搬入のお手伝い。ひさびさにひょーたんさん、赤井さん、雲泥流さんにお会いできました。雲泥流さんの髪の毛が伸びていてびっくり。マッチ箱の商品は現在ないのですが、がちゃマシーンがみなさんの新作で満タンになったので、ぜひ足をお運びください。そしてなにやら取材みたいなものもあったので、そのうちどこかでひょーたんさんのうつくしい御手が拝見できるかも。
  ノラやで一杯飲みながらキノコの話やらウイスキーの話をするうちにどうにもウイスキーが飲みたくなってしまった赤井さんのお誘いにのせられて、遅い時間にもかかわらずご自宅にお邪魔して白州のシングルモルトをいただいた。さらには恍惚の「自家製黒糖ジェラートのラム栗トッピング」までいただいて至福のひととき……。つぎは薫製がおいしい季節にまた来ます!

2007年7月27日 (金)

たのまれ買い

  連日のようにアマゾンで本を買っている上に、父親に頼まれて専門書をオーダー。次回の支払いがおそろしい。せっかく高いものを買ったのでアマゾン特製しおりをカートに入れてみた。けっこう評判が悪いから、なんだかかえってほしくなってしまいました。

2007年7月26日 (木)

夜明け直後の吉野家では

  朝5時過ぎ、健さん、ミカエルさんと牛丼の吉野家へ。牛丼はいまだ昼11時から深夜0時までの販売なので、やっぱりきょうも食べられなかった。でも個人的には豚丼+半熟タマゴで満足です。期間限定で鰻丼なんてのもあるんだね。やっぱりビールはないんだね。
  豚丼だけでは野菜が足りないので、家に帰ってラタトゥーユをどんぶり一杯とナスのおみそ汁と……まだスイカが残ってた!
  とりあえずこれでスイカは退治したので、次はメロンかマンゴーか。
  

2007年7月25日 (水)

ワナ・ワンダフル・ワールド

  とくに必要のない本を買ったりまったく必要のないリトグラフを買ったりするというネットショッピングのワナにはまる。しかもリトグラフはドルなので注文時にはいまいち金額がピンとこなかったが、よくよく考えてみればけっこうな額だった。日本円だったら買わなかったかも。ああこわいこわい。

2007年7月24日 (火)

フルーツ・キングダム

  玄関を入ると巨大スイカが転がっていた。銚子産の「べにかんろ」という真っ黒な品種で、だっこして体重計に載ったら重さは11kgもあった(等級は4Lくらいあるのではなかろうか)。冷やして食べるとしゃきしゃきしてうまい! これがたったの900円だとは。いくら食べても無くならないのが玉にキズですが。
  さらにメロン(富良野レッド)、沖縄マンゴーもひかえており、さながらわが家はフルーツ王国。

2007年7月23日 (月)

トカゲを追って

  きょうは仕事が忙しいというので1時間早く出勤したのに、実際はひまひまでした。せっかく5時起きしたというのに!
  トマトの茎が玉虫みたいな緑金色に輝いていた。見とれていると、芝ががさごそと鳴って、丸々と太ったトカゲが現れた。トカゲに気づかれないようにそうっとあとを追う。トカゲは壁をつたい、サッシのレールを通り抜け、サボテンの鉢に向かってジャンプ! その下にはもう一匹のトカゲがいた。

2007年7月22日 (日)

テイスト・オブ・アイアン

  寝ては食べ、また寝ては食べての一日でした。晩ご飯にめずらしく晩酌をしようと缶ビールを開けると、明らかに鉄の味。賞味期限を三年ばかり過ぎていました。まずい。もう一本!

2007年7月21日 (土)

ハバネロの植え替え

  日本最大級の規模を誇る町田の百円ショップで植木鉢を買い、ヤブ蚊に襲われながらもなんとかハバネロの植え替えを済ませた。
  一仕事終えたあとはそばの里ときわで大豪遊。『評判そば店の自家製粉の技術』(旭屋出版Mook)という本でご主人がマニアックに蕎麦の製粉について語っているので「自家製粉の入門と応用のための成功ノウハウ」に興味のある方はぜひお読みください。

2007年7月20日 (金)

The FRANK Book

  『THE FRANK COLOR STORIES』に少なからず感動したので『The FRANK Book』(Jim Woodring/FANTAGRAPHICS BOOKS)を購入。巻頭に言葉を寄せているのがフランシス・コッポラというのにもちょっとおどろいた。カラーストーリーズとダブる部分も多々あるのだが(というかカラー作品はほとんどダブり)モノクロまんがもやはりすばらしい。
  ウードリングの作品では奇妙な事物やグロテスクな描写に目が行きがちかも知れないが、その本質は「見つめること」にあると思う。だからときに暴力的な描写があっても、作品世界はあくまで静かで、どこかやさしさにあふれている。フランクの“こころ”とマンホッグの“肉”との絡み合いがなんとも象徴的で、何度読んでも楽しめる、不思議なコミックです。

2007年7月19日 (木)

スズランの実

  庭のサザンカの木の下に小さなオレンジ色の実を見つけた。なんの実だろうと思ったら、スズランの実だった。スズランは花だけじゃなくて実までかわいい。
  ついでにかりかりになったオオバンソウのさやの薄皮をはがす。現れたのは白く輝くまんまる。

2007年7月18日 (水)

グアムみやげ

  おっきーさんからグアムみやげのボージョボー人形のようなものをいただいた。どこが“のようなもの”かというと、肝心の手がみじかくて、からだの前でも後でも結べないからなのであった。
  健さんに犬まんが銀牙伝説WEEDの46巻を借りた。一気に読んだが、ぜんぜんはなしが進んどらんじゃねーかー! 見どころはひさびさの抜刀牙のみ。次こそ決着つけてくださいよ、高橋先生。

2007年7月17日 (火)

箱根みやげ

  両親の箱根みやげは黒タマゴ。割ったら思いもかけず半熟たまごだった。以前、大涌谷で食べたゆでたまごは固ゆでじゃなかったっけ? と思ってパッケージをよく見ると「黒タマゴ」ではなく「黒ちゃん玉子」でした。粗びき塩コショウでいただきまーす。

2007年7月16日 (月)

二袋と書いてにたいと読む

  きのうは夜遅く1時間あるいて帰ってきたので、そのままぶっ倒れて朝まで寝ていた。体中が焼肉臭いので風呂に入って着替えようと思っていると、どうやらきょうは町内いっせい清掃の日らしい。なのでそのまま道路の掃除&草抜き。ついでに庭の草抜きもした。さて一仕事したからお風呂でさっぱりしようと思っていたら地震のニュースに釘付けです。なっちゃんは無事なのか!
  そうこうするうちに空模様が怪しくなってきたので、今のうちに買い物をしようと思って近所のスーパーに出かけて12Lの土を二袋買って肩に担いでえっちらおっちら。ついでにヒマワリを植え替えトマトを支柱に結ぶ。いったいいつになったらお風呂に入れるのか。

2007年7月15日 (日)

エア焼肉

  美波里さんのはしかからの生還を祝って、焼肉のげんかやで晩ご飯。せっかくホセ・カルロス・パンチョ・高杉・エクアドルの名で予約したとニセ情報を流しておいたのに、健さんより先に到着してしまって残念。みんなが来るまでエア焼肉で時間をつぶす。
  美波里さんのはしか発症当時は救急車で運ばれるほどの重症だったらしいが、今は焼肉をもりもり食べられるほどに回復して本当に良かった。みなさん予防接種を受けましょう。ぼくは打たないけど。

最新超短編→『手相』

2007年7月14日 (土)

ち・か・ら

  (前回までのあらすじ)訪れた店をことごとくお休みにさせてしまう不思議なチカラをもつ少女ミハメソは、メガネの僧侶スズキ導師と出会い、チカラを封じ込めるべく妖怪退治の旅に出たが……。
  (今回のあらすじ)きょうはスズキ夫妻と高尾山のビアマウントに行こうと約束していたのであった。しかし、店に電話をしてみると「台風の接近のため、本日は休業いたします」だと。まさか台風を呼び寄せてまでビアマウントをお休みにさせてしまうとは、ミハメソおそるべし。強大なチカラの前に、ヒゲはただただひれ伏すしかないのでした。ミハメソの妖怪退治の旅は続く。 

2007年7月13日 (金)

ソフィテル東京

  上野のホテル「ソフィテル東京」が解体されることをきょう知った。ビルの外側が覆われているから、てっきり耐震補強かなんかだと思っていました。ソフィテルを知らなくても不忍池のほとりにあるヘンテコなかたちのビルだといえば「ああ、あれか」とわかると思う。奇っ怪な形状からラブホだと勘違いしたひとも多かったのではないかと想像するが、じつは高級ホテルなのです。
  Webの建築関係のページを見回すと建物の外観の事ばかり悪く言うひとが多いが、みなさん泊まったことはあるのだろうか。中はすばらしいのです。あの鳥の巣箱をくくりつけたような形状のおかげで、すべての部屋で眺望は抜群だし、内装もゴージャス。従業員の教育も行き届いているし、もちろん料理もすばらしい(たぶん。高いので食べてない)。吹き抜けのおおきな時計の裏からのぞくロビーも印象的だったな。誰が何といおうと大好きなホテルでした。さよならソフィテル東京。

2007年7月12日 (木)

ハイテクトイレ

  仕事明け、幸いまだ雨が降っていないので、コンビニでお酒を買って健さんと公園で一杯。ワンカップ大関を歩き飲みしたら、公園に着くまでにすでにふらふらです。ところでワンカップのラベルの裏側にワンカップにまつわるうんちくが書いてあるのだが、それによれば「ワンカップの側面には目盛りが刻まれていて、計量カップとしても使える」とのこと。しかしついに目盛りは発見できずじまい。ラベルをはがせば目盛りがあったのか? 
 公園にトイレがないので工事現場の簡易トイレを拝借したのだが、これがけっこうハイテクで、便器の穴にフタがあり、それが尿の重さでのパタパタと開き閉まりするのです。だからそんなに臭くないし、ハエだっていない。すばらしい。
  公園ではいつものお父さんとワンちゃんにまた会いました。またあそぼうね。

2007年7月11日 (水)

天草晩柑

  食に対するこだわりは特にないこのわたしだが、食後のフルーツだけは外せないと思っている。きょう食べたのは天草の晩柑。なかなかみずみずしくておいしい。皮は母がマーマレードにしてくれました。
  ついでに熟れたプラムも二三個いただく。皮ごと食べるのと、皮をむいて食べるのとでは、ぜんぜんちがう食べ物みたいです。

2007年7月10日 (火)

結成30周年

  ナニワエキスプレスが結成30周年ということで、30周年記念アルバム「30th」、ソニー在籍時代の5枚のオリジナルアルバムのセット「NANIWA EXPRESS BOX」、第一期解散ライブのDVD「NANIWA EXPRESS First Finale 1986」などが立て続けに発売された。買わねば。(リンクはAmazon)
  そんなわけでサードアルバム「WIND UP」のアナログ盤を引っ張り出して、朝っぱらからでっかい音で聴いた。一曲目のJASMINは大好きな曲で、ものすごいエネルギーのなかに、なんとも精緻な美しさがあるのです。

2007年7月 9日 (月)

ことばの宇宙

  「柳家小ゑんのことばの宇宙--雑俳たわむ連--」にて雑俳に挑戦。もうすぐ締め切りのお題は“なもの附”だが、ひさびさに挑んだのでなかなか感覚がつかめない。やっぱりこういうのはしょっちゅう考えてないとね。
  

2007年7月 8日 (日)

なにもしゃべっちゃだめだからね

  マクドナルドのハッピーセットとやらでシュレックのおしゃべり人形が手に入るということで、映画を観たこともないのにクッキーマンを手に入れた。かわいい。すると430円の人形のおまけにチーズバーガーとポテトとドリンクがついてきた。べつだんほしくもないが、せっかくなのでもらっといてやろう。

2007年7月 7日 (土)

ウナギとカメ

  上野の伊○栄でうなぎをいただいた。いつもながら料理も酒もうまかったが、どうもきょうは注文の通りが悪くて、お酒がなかなか出てこなかったり、蒲焼きをひとつ注文したのにうな重が二つ出てきたり、それを下げたと思ったらこんどは蒲焼きがやっぱり二つ出てきたり……。これ以上ウナギを無駄にするのは心が痛いのでそのままいただきましたが、蒲焼きだけで五千円! もう当分外で食事は出来ません。
  不忍池はハスの葉が茂り、あちこちに大きなつぼみがゆらゆら。その下をクサガメもゆらゆら。コーヒーを飲んだらお会計が7月7日に777円。なんかいいことあるかも。
  

2007年7月 6日 (金)

お菓子と夢の相関関係

  ちょっとずつ読んでいる「Little Nemo」は、スランバーランドの住人があの手この手でニモを連れてこようとするが、到着の直前でいつもニモの目が覚めるという、いわば毎回が夢オチのストーリー。最後の一コマではたいていニモがベッドから落っこちているのだが、そこで大人たちが言うには「だから寝る前に○○を食べないように言ったでしょう」。寝る前にお菓子を食べると悪い夢を見るということわざでもあるのかなあ。

2007年7月 5日 (木)

アニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ

  郵便局へ行ってたのまれた郵便物を出しているとき、ふと目に入ったのが未来少年コナンの記念切手。おもわず衝動買いしてしまいました。これから手紙はこの切手で出そう。まずはおじいから……。

2007年7月 4日 (水)

ふくらむシロップ

  本日は三軒茶屋のヘブンズ・ドアにてスクラムシロップのライブ。まずはミハメソと待ち合わせてラーメン幻で坦々麺を食したのち、鱸さんと合流。今まで数々の店を閉店、廃業させてきた彼らだが、きょうもミハメソがむげん堂でお買い物をしようと思って訪れると、閉店時間前なのに電光石火で店が閉まってしまったのだとか。また、鱸さんがお気に入りのメロンパン屋をのぞきに行くと、メロンパン屋は忽然と消えていたという。本当にあった怖い話です。
  ライブの演奏曲はCD『己放射』の全曲+「花の種」「コトリ」。花の種の演奏前にはマサさんがていねいに歌詞の解説までしてくれて、おひげは感動いたしました。
  なのにそのあと仕事かよ。

2007年7月 3日 (火)

LITTLE NEMO1905-1914

  アニメ映画『リトル・ニモ』は高畑勲の監督降板によって、この世のものとは思えない大駄作になったとぼくは思っている。しかし宮崎駿や大塚康生や近藤喜文など、テレコムアニメーションのスタッフが情熱をもって完成を夢見た作品の、その原作を読みたいなあと、ぼくはずっと思っていた。彼らを夢中にさせた作品が、すばらしくないわけがない。
  そしてついに手に入れたのが『LITTLE NEMO1905-1914』(Winsor McCay/Taschen America Llc)。いまから100年以上前に書かれた新聞掲載のまんががカラーだったことも驚きだが、その絵のクオリティーがまたすごい。今にも動き出しそうなキャラクター、大胆なコマ割りと目を見張る構図、みたこともない風景や動物たちが、単純明快な冒険ストーリーの中で、自在に描かれている。この本はもう一生の宝物です。辞書を引きながら1年かけて大切に読もうと思います。

2007年7月 2日 (月)

庭の報告

  ユリの白い花はその後も開いて全部で四つ。かんむりみたいに咲いてます。ノカンゾウのオレンジの花はきのうは開いていたけどきょうはもうしわしわです。トマトは支柱に結んであげました。
  キンモクセイにからまるヤブガラシのツルの先に地味な花が咲いていて、二階からよく見える。この花、なぜかアシナガバチが集まるのは毎度のことだが、なんとスズメバチまでいるではありませんか。近くに巣でもあったらどうしよう。

2007年7月 1日 (日)

青山ユニマット美術館

  青山ユニマット美術館へ行った。マルク・シャガールの作品を中心に、エコール・ド・パリと呼ばれる作家たちの作品をあつめた美術館らしい。4階はシャガール作品の展示室。幻想的でふわふわした印象のシャガールだが、実物を見ると、油彩の場合は案外塗りの存在感が際立った作品も多く、色だけでなく、絵具のてかり具合にも何ともいえない表情がある。3階ではブラックの「空の鳥」が気に入りました。
  2階の特別展はアンドリュー・ワイエス。ワイエスの作品はスーパーリアリズムなどと評されることもあるようだが、水彩なんか、近くで見たら水墨画みたいにすっとかすれたひと筆で書いてあったりする。でも一歩離れると急に立体的でリアルな木の枝になったりするんだよなあ。すごい技術です。
  東急東横店の天ぷらや「天松」でちょいと三杯。そんでもってダブリナーズでちょいと一杯。
  ドリバン掲載のスクラムシロップの曲が「音」から「サンボ」に変わりました。引き続き一日一票お願いします!

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