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2007年9月

2007年9月30日 (日)

ハハ、メイ、ボク

  雨の中、母と姪っ子とおでかけした。まずは母親のケータイの機種変。姪っ子の目ぢからで機種変10500円を7000円にまで下げさせた。すごいぞもりりん。姪っ子の巨大抱きマクラを購入したのちは豆富料理「八かく庵」でお食事。出来立ておぼろ豆富食べ放題ってのはなかなか良いけど、熱燗を頼んだのにいつまでも出てこないのはどうなんすか。
  画材屋に、額装をお願いしていた絵を取りに行った。中身はアメリカの現代コミックだけど、額のおかげでちょっとアンティークな雰囲気が出ていい感じ。でも雨の中持って帰るのが大変でした。
  散髪してから残りの仕事を片づけた。一日でこんなにいろんなことしたのは久しぶりです。

2007年9月29日 (土)

ぷるるん

  仕事をしたようなしないような、まあちょっとは進んだかというような一日。きょうの天気とおんなじではっきりしないね。
  今回の「ぷるるんっ!しずくちゃん」はまるでぼくが脚本を書いたのではないかと思うようなストーリーだった。放送日が来週から日曜に変更だと?

ミニ

  仕事が終わって健さん、ミカリンらと吉野家でディナーという名の朝ご飯をいただいた。ぼくは豚丼。はやく早朝も牛丼はじめてほしいなあ。
  きょうはひさびさにミニに乗ってきた健さんは、食事のあいだも店を出てエンジンをかけたり止めたりと大忙し。基本的に雨の日に乗る車ではないらしい。いろいろと思い出深いミニですが、今回の車検を期に、そろそろお別れみたいです。いままでありがとう、ミニ! 

2007年9月27日 (木)

ハバネロの花

  ハバネロの白い花がいくつか咲いているのを確認。暑さはハバネロの成育にあまり良くないと聞いていたのだが、去年の開花日は9月28日と、今年とほとんど同じ。積算温度より、日長条件の方が影響するのかも。
  去年は実の熟しが途中で止ってしまい、屋内にいれた経緯がある。もし去年と同じ成育具合だとすると、今年もサンルーム入りかもしれません。

2007年9月26日 (水)

東京かわら版

  東京かわら版を定期購読すると、送料無料で毎号郵送してくれることを知り、さっそく振り込みに行った。東京かわら版は演芸情報満載の上、寄席入場料の割引もついていてものごっつうお得です。みなさんもぜひ定期購読を!
  そんなわけで郵便局に行った帰り、急に雨がパラパラ降ってきた。ちぇっ、と思って急いで家の門を開けようとすると、でっかい蛾がべったりと門扉に張り付いていた。見事な木の皮の擬態だが、門扉は残念ながら鉄製です。

2007年9月25日 (火)

Welcome to the cruel world

  ベン・ハーパーの1st 『Welcome to the cruel world』のアナログを入手。それも1st、2nd、3rdの三枚セットで買ってしまったのだった。2ndと3rdはもっているというのに……。
  というのも、どうやら1stのアナログは、この3枚セットでしか存在しないようなのだ。少なくともぼくは見たことがない。なので2ndと3rdがダブっています。ほしいひといる?

2007年9月24日 (月)

反省デイ

  きょうはいろいろと仕事をしなければいけない日だったのでいちおう仕事をしたのだが、思ったよりもはかどらなかった。反省。さて、反省は済んだからとりあえず雑俳でも考えようか。
  ハバネロのつぼみがだんだん大きくなってきました。もうすぐ咲くかなあ。葉っぱにはてんとう虫の幼虫が一匹。ニジュウヤホシはとげとげだから違うよね……?

2007年9月23日 (日)

キャロット

  三軒茶屋のキャロットタワーで行われている豆本展に行ってきた。正式なシフトには入っていなかったが、午後1時頃から二三時間お手伝いしました。Mさんにはクッキーの差し入れをいただきました。ありがとうございます。
  実際に売り場に立っていると、売れる豆本の傾向というのもだんだん分かってきました。まあ豆本作家になる気はないのでぼくにはあんまり関係ないけれど、それでもおみくじもけっこうお買い上げいただいているようで、ありがたい限りです。
  雑貨屋で象さんグッズを手に入れたあとは、パンケーキの店「VoiVoi」に行ったり、居酒屋「あいはん」に行ったりして胃袋も満足。三茶は楽しいなあ。

2007年9月22日 (土)

大リーグえくぼ2号

  いろいろとお仕事をしようと思っていたのだが、疲れていたのか、ついだらだらと眠ってしまった。夢の中の電話で、たなかなつみがドカベンとイチローについて熱く語っていたような気がするのだが、定かではない。

2007年9月21日 (金)

はややめぶり

  おみくじ作りを手伝ってくれた職場のみなさんに、お礼におみくじをひとつずつ引いていただいた。なんか、がくし作がよく出るなあ。ふらりと現れた鱸夫妻にも引いていただく。もつれが出たよ。
  職場に新しいひとが来たのだが、一日にしてもう辞めてしまうらしい。まあ、辞めるなら早めに辞めてもらった方が良いのかもね。

2007年9月20日 (木)

公園飲み

  ひさびさに健さんと公園で一杯。レディースふたり、ワンちゃん、そのお父さんと通学の小学生も参加です。けっこう蚊が多かったが、なぜかかばんに虫よけが入っていて助かりました。
  ざっとんも電話で参入するが、レディースに「電話が臭いんですけど」「○○○○と○っちゃったんですか?」などと攻撃されてあえなく撃沈。仕事をクビになるまえに焼肉をおごるべきだとの結論に達して電話を切った。

2007年9月19日 (水)

セント・ドミニクの予言

  Van Morrisonのレコード『Saint Dominic's Preview』(セント・ドミニクの予言)を手に入れた。けっして入手困難なレコードではないけれど、手に入れるまでになぜだか何年もかかってしまった。
  ワーナー時代のヴァン・モリソンの作品にハズレはないので、もちろん本作もすばらしい出来。なのに扱いが地味なのはなぜ? という意識もはたらいて、いっそう愛着がわくアルバムなのでした。ジャケット写真のズボンの太もも部がナチュラルに破れているのも笑えます。このころから肥満の兆候があったのか……。

2007年9月18日 (火)

搬入スター

  これから箱の中の豆本たちの搬入に行ってきまーす。
  行ってきた。今回の展示で各作家に与えられるのは30cm立方の空間なのだが、これが思ったより小さい。あんまりいろんなものを入れるとごちゃごちゃしてしまうので、今回はおみくじのみのレイアウトとしました。
  販売もありますのでぜひとも足をお運びください。おみくじは1個百円です。ひげは23日に行こうと思うのですが、スペース的に常駐はむずかしそうなので、三茶のどこかでうろうろしてます。会いたいひとは呼んでください。

2007年9月17日 (月)

まちがえた!

  <すみませんすみません>おみくじ超短編、50種類ではなくて、いまのところ全部で45種類(うち新作は23)でした。数え間違えてしまいました。< /すみませんすみません>時間が許す限り増やしますが、今回は約50作ということでよろしくお願いいたします。
  がくしから送られてきた作品をすぐさまおみくじ化。三セットできたばい。

  追加記事:その後、がんばって3本書いたから、いまのところおみくじは全部で48種類(うち新作は26)でごんす。五セットできたばい。

 追追加記事:その後、がくしががんばって2本書いたから、ついにおみくじは全部で50種類(うち新作は28)になったでごんす。あれ、この日の記事の存在意義がなくなってしまった。070918

2007年9月16日 (日)

50作完成

  ハバネロの背丈がけっこう高くなってきたので、支柱を立てた。鉢のそれぞれに二本の支柱を立て、あいだに渡した紐で茎を支える方式にしてみました。支柱がたくさんあるのでなんとなく。
  おみくじ超短編はついに50作品完成です。とりあえず1セットは出来たので展示はこれでオッケーです。でも販売用のや、がくしやあちゃこや手伝ってくれた人たちにあげる分や、自分用のも作らねばなりません。めんどい。パッケージを切るのが一番時間かかるなあ。
  鱸夫妻にもらったぶどうがうますぎる。

2007年9月15日 (土)

額装にも隠しきれない

  さて、前回のまめまつりで手に入れた器用貧房さんの鷄の版画を遅ればせながら額装させていただきました。赤みがかった金縁で、ぐっと版画が引き立ちます。
  作品はちょっと変わった画題で、太陽と月が同時に出ているから、そこはおそらく昼でも夜でもない世界。しかし朝をもたらすはずの鶏は花をくわえて卵の上に立っています。卵が先か鶏が先かの堂々巡り。時間の不思議を感じさせる作品です。
  ついでに別作者のもっと格調の低い版画もいっしょに額装した。こちらはちょっと加工が必要ならしく、一週間後の仕上がりです。
  夜は蕎麦の里ときわで天ぷら盛り合わせやら京風にしんやら思いつくまま食べまくり。サッポロのジョッキに入ったキリンビールもまたうまし。しめは温かいお蕎麦にしてみました。
  

2007年9月14日 (金)

箱の中の豆本たち

  四谷はコア石響で行われたラジオデイズ落語会に行った。出演は古今亭志ん五さん、三遊亭歌之介さん。歌之介さんの連打連打のネタ攻撃に、encoさんは笑いすぎて泣いてしまいました。志ん五さんはなんか凄みがあっていいなあ。声の表情にくわえて顔も迫力十分です。二ツ目の五街道弥助さんも所作がきれいでうまかった。
  みんなで楽しく飲み屋に行って、ぼくだけなぜかウーロン茶。なぜならそのあと出勤なのだった……。
  前にも告知しましたが、超短編マッチ箱は「箱の中の豆本たち 〜小さな豆本の小さな展覧会〜」に出品します。といっても出品するのはおみくじ超短編だけですが……。
  おみくじは一個百円で販売もする予定ですが、売り場にひとがいないときは販売が出来ないらしいので、必ず買えるとは限りません。あしからず。今回のおみくじはいまのところ50種あります。うち、新作は28種です。おたのしみに。

2007年9月13日 (木)

鴎四

  浄水器のフィルターを替えるついでに、汚くなったノズル、蛇口の切り替え部、ホースなどを同時に交換することにした。ノズルとフィルターは簡単に交換できた。交換したフィルターはけっこう黒くなっていた。今まで飲んでいたのは本当に浄水だったのか?
  新型の蛇口切り替え部がちょっとややこしかった。回転方向が同じねじの部品がふたつ連なっているので、両方を外すのがなかなかむずかしいのだった。でもがんばったおかげで浄水とストレートのほかにシャーワーが使えるようになりました。ところがホースをとめるクランプが専用工具がないと使えないもので、しばらくはホースだけ古いまま。なんかすっきりしないけどしかたありません。
  さっそく水を飲む。うまい。説明書を読むと「フィルター交換後は3分以上放水してください」とある。なるほどコップにはカーボンのかけらがまじってる。のんじゃったよ。

2007年9月12日 (水)

百薬の長

  そういえば、先日受けた健康診断の結果はオールA、つまりまったく異常なしでした。ほっ。しかしよく考えてみると、今が良すぎるとあとは悪くなるばかりという感じで、なんだかこう、守勢に立たさせているような気もするのです。ひとつふたつBの項目があった方が気が楽なのかもしれません。ユーミンも欠けてしまう満月より14番目の月が好きって歌ってるしね。
  ともあれ酒は百薬の長であることが今回の検査で証明されたわけである。

2007年9月11日 (火)

尊敬語ならそれでいいのか

  なかじま文具の町田ルミネ店が、近々閉店するのだという。東急ハンズが現町田東急百貨店に移転してくることによる撤退もかしれないが、それだけではなくて、そもそも一部店舗を残してなかじま全体の営業規模を縮小するみたいです。ちょっとかなしい。
  古き良き町田というものはもうとっくに無くなっているのだが、それでも場所は違えどなかじま文具がまだ営業していることで、なんとなくほそぼそと“むかし”が続いているように思っていた。でもそれももうおしまいです。ホビーおくぬしも閉店しちゃうみたいよ。
  ふじっこ煮のコマーシャルの歌が「こんぶをおいしくお食べなさい」から「〜召し上がれ」に変わっていた。おそらくCMのこどもに「お食べなさい」といわれてかちんとした視聴者から「敬語をちゃんとつかえ」というクレームがきたのではないかと想像する。しかし今ごろは安易に歌詞を変えたことへのクレームの方が多くなっているのではなかろうか。
  「海のやさい」ということばの後に続くのは「召し上がれ」よりも「お食べなさい」のほうが、ことば遊びとしてはあきらかに正しい。ふじっこは堂々とクレームを無視するべきだったと思います。

2007年9月10日 (月)

しゃぶの中

  ヘブンズドアにてスクラムシロップライブ。急きょ来れなくなったみかりんさんに代わってにえなるさんが連れてきたのは、プリンスさいとーくんだった。今月からギターがまきさんからあやの先生(フルアヘッド)に変わって、また新しいスクラム体験のはじまりです。えなるさんもアニキのかっこよさにうっとりしてました。ネクタイ姿のまきさんを見ると、思わずおつかれさまですとあいさつしてしまう!
  本当はライブのあとにしゃぶしゃぶを食べる計画だったのだが、みかりんさんが来れなくなったので、スクラム初体験のふたりを例によって東京餃子楼におつれした。さいとーくんは箸の持ち方が間違ってるし、ご飯とおかずの消費のバランスが悪いと思いました。
  そして出勤。しかもずっと神パンチ。

2007年9月 9日 (日)

もぐら六段

  町田の居酒屋 "もぐら六段"で送別会。SKTさん、長いあいだお世話になりました。
  居酒屋もぐら六段をぐるなびでみると業種のところに「秘密基地風居酒屋」とあることからも分かるように、内装から料理から、ちょっと奇をてらったお店。悪趣味の裏側にチラッとセンスの良さを見せようという魂胆がありありなのだが、店員さんが明るいので素直にその魂胆に乗ってみたくなりました。料理もひとひねりしてあって悪くないお味。
 それにしても地下の店のさらに地下室での宴会、しかも火を使ったので酸素が心配になってしまいました(換気はちゃんと出来てるみたいで大丈夫だったけど)。おみくじ超短編を書かねばならないので、もうしわけないけれど二次会はパス。みんなどこのカラオケに行ったのかな……。

2007年9月 8日 (土)

仙崖センガイSENGAI展

  出光美術館で『仙崖センガイSENGAI/禅画にあそぶ』展を見に行った。禅画を描く“画家”は多いが、仙崖のように“禅者”として優れたひとの絵ともなれば、どんなにヘンテコで笑ってしまうような画題でも、その奥に深い禅の世界がある……と思いたい。しかし果物に頭が生えたようなトドの絵なんかを見ているとそんなことはどうでも良くって、単純にかわいいと思えてしまう。
  以前見たことがある「頭骨画賛」がやはりすごいインパクトで、野ざらしの頭蓋骨の目鼻から葦が生えている壮絶な構図の作品。賛が「よしあしハ目口鼻から出るものか」とある。「良し悪し」と植物の「よし・あし」を掛けたもので、人間のちっぽけな善悪をガイコツがあざ笑っているかのようだ。
  4月に府中市美術館でみた「きゃんきゃん犬」の別バージョンもありました。仙崖の描く動物と子供はほんとにかわいい。

2007年9月 7日 (金)

箱の中の豆本たち

  箱の中の豆本たち 〜小さな豆本の小さな展覧会〜に「超短編マッチ箱」もチラッと参加します。今回はリニューアルしたおみくじのみの出品となると思います。おみくじは50種類を目標に製作を進めてきましたが、すでに47作品集まっているので(うち22作は旧おみくじから継続)、なんとか50種類できそうです。でもがくしはまだ一作しか送ってくれないのよー。今回はイラストが全部ちがうのでお楽しみに。

2007年9月 6日 (木)

きのこ出現

  台風も去ったので郵便局にお金を下ろしに行った。が、前のひとがATMでトラブっている。どうもお金がつまってしまったらしい。みていると局員が当たり前のようにふたを開けて修理を開始するではありませんか。タバコの自販機じゃあるまいし、大金が入っているんだから、警備員をつけるとかもう少し気を配ったらどうだろう。もうすぐ民営化なんだし。
  風呂場に避難させていたハバネロの鉢から、突然としてきのこがにょきにょき。きのうは生えてなかったのに、一夜にして現れたのでびっくりしました。でもちょっとおいしそう。

2007年9月 5日 (水)

台風対策

  台風の影響でときおり激しく雨が落ちてくるが、幸いなことに外をあるいているときは傘いらずだった。帰宅してからは台風の接近に備え、ハバネロさんたちを家の中に避難させることにした。ひいふうみい。ぜんぶで十鉢もありました。
  玄関に生まれたばかりのトカゲの赤ちゃんがいた。コンクリートのところにいると危なそうなので、つかまえて土のところに放してあげました。台風で飛ばされんなよ。

2007年9月 4日 (火)

すだちくん

  徳島産のすだちくんを食卓デビューさせるにあたって、やはり最適な相手役はサンマさんだろうと思っていたが、あいにくサンマさんは家にはいない。そこで渋いところでシラスダイコンさんでお迎えすることにした。うまい! なんていい香り。ついでに肉団子さんにかけてもうまかった。
  今月末にちょっぴりお小遣いが入るのを見越して、なんの役にも立たない無駄なものを購入してしまいました。深く反省。でももう一種類ほしいのあるんだよな……。
  空は明るいのにものすごく大粒の雨が落ちてくる。台風来るのかなあ。

2007年9月 3日 (月)

あのドーナツ

  仕事が忙しいということなので、一時間早く出勤。前回早出したときはぜんぜんひまひまで拍子抜けしたが、きょうはもうシートのタワーが出来ていて、8時台にすでに「神」が二人も出現する非常事態でした。ああいそがし。
  そんななか、ラル子さんがみんなにもってきたくれたおやつが、今を時めくクリスピー・クリーム・ドーナツ! ああ、なんて軽いお味。これなら二、三個いけそうです。新宿サザンテラスのあの異常な行列を見てもう一生食べることはないのではないかと思っていたけれど……5時起きした甲斐がありました。
  

2007年9月 2日 (日)

美術の遊びとこころ「旅」展

  三井記念美術館にて〈美術の遊びとこころ「旅」〉展を見に行った。かの有名な「一遍聖絵」を間近に見られて感激です。ちなみにお○かんは時宗です。そのほかにも精巧な日本地図が書き込まれた印籠とか、旅行用にしつらえたミニチュアお茶セットとか、熊野や伊勢の名所風俗屏風とか、なかなか表現が細かいものが多くて久しぶりに単眼鏡が大活躍しました。藤原定家の自筆の旅日記もあったりしてオドロキです。
  糖朝で香港焼きそばやら大根もちやらエビクレープやら野菜蒸しやらワンタンやらクリプリンを食したあとは、カフェイリー日本橋店に移動しておみくじイラストが15もできた!

2007年9月 1日 (土)

短きものいろいろ

  寝たり起きたりしながらおみくじ超短編の話を10本ばかり考えた。ついでにことばの宇宙の地口附やら別のサイトの川柳投稿ネタなども思いついてしまう。結果的に川柳ではなくて短歌になってしまいましたが。

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